2017’10.15・Sun

たたみます。

読んでいただくものではありません。ガス抜きです。
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Categorie今日のぷんさん

2017’10.14・Sat

お返事です。


毎日しんどい日々です。
自分は楽しくしようと歩み寄っても、ことごとく潰される。
しかも「気にするとこ、そこ? なんで?」てな具合で予測がつかない。
励ましてもダメ、褒めてもダメ。
良かれと思って言ったこと、したこと全てが裏目にでる。
自分は意外にも。仕事上でのミスとか失敗はしないのですが、些細な言い回し(主語が多いとプレッシャーになるとか。なんやねんそれ)や、書き間違い(連絡ミスではない!)をその時に言わないで上司に言いつける。
そして自分の行いは顧みない。
きっと言うと、さらなる文句になって帰ってくるから、めんどくさくて今まで誰も言わなかったんだろうと思う。
こう言う人は後で自分が困るタイプの人だ。

過去にもこのような困ったちゃんが二人いた。一人は同僚、一人は外部。
一人は仕事を辞め、一人はどうなっているかわからない。
でも二人とも、周囲からは困った人だと思われていた。
その時に比べると今はまだマシな方だと思う。
まぁ、どうせ後半年の付き合いだ。じわじわやっていきます。


もう最近は滅多にこなくなったメッセージ。
当たり前やな。新作書いてないもんな。
こんな私ですが暖かいお言葉ありがとうございます。

けれどたまにいただける、このようなお言葉が血となり肉となります。

*七瀬さん
ほんと今週は二度「やってられるかぁ!」と、心が叫びました。
全く仕事とは喜びもあるけど、辛さの方が最近多いですね。
働き方改革なんて、政治家は言うけど、働き方も大事だけど、気持ちよく働ける環境を作って欲しい。
メンタルがりがり削られて、有能な人がやせ細っていくのはみたくないです。
欲しい時にもらえるメッセージ、ありがとうございます。
またきてね。語りましょうね。

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Categorie今日のぷんさん

2017’10.08・Sun

楽しい人になりたい。

本当はもっと早くに記事を書こうと思っていたんですけど、気持ちに余裕がありませんでした。
ま。あまり見られなくなって久しいですけれども。

この間、伯母を亡くしたり、あまり成功とは言えなかった企画が二つ終わったりしました。
充実していないことはないのですが、それなりにしんどい日々でした。

私は仕事でいろんな人と関わりますが、自分はあんまり経験値というものに重きをおきません。
経験を尊重しないわけではありません。自分の経験だってそれなりに土壌にはなっている。
でも、いつも少しは新しい視点で何かに取り組んで行きたいと思います。
そうでないと、すぐに澱んでしまうから。

そのために大切なことはまず笑顔。自分が笑顔でいることも大切ですけど、人が笑えるような面白いことを言ったりしたりするのもすごく重要だと思う。
ま、これが私がO阪人だからかもしれないけれど、自分の言ったことで人が笑ってくれたらすごく嬉しい。
そして、人を笑わせるということは、常に人を観察して考えなくちゃならないから、頭の訓練にもなります。
心の敷居は高くないので、20年近く年が離れた後輩でも笑ってもらえると嬉しいです。

そして愉快なことを言ったり、したりしている内に、相手がどんな人なのかが見えて来る場合もあります。
大抵は
「私のこと面白い人だと思ってくれてる!やったー」
って、思うんですが、中には
「この人は私すごくを認めてくれてるんだなぁ」
反対に
「どちらかと言えば、私のこと苦手なんだろうなぁ」
とすぐわかる人もいます。

やっぱり、自分のことを好きでない人を笑かすのはとても難しい。
いや、何回か挑戦しているんですけど、心からは打ち解けてもらえない。
もちろん、面とむかて「嫌い」とか言われてないですけど、なんか伝わってしまう。
いわゆる「難しい人」なんだけど諦めないで、いつかまじ笑させてやろうとか思ってます。

楽しい人でありたいです。

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2017’09.15・Fri

褒める・褒められる

私は単純魔人なので、褒められると素直に嬉しいです。
賢い人は私のそのサガを知ってて上手に利用します。

先日も管理職にレポートの出来栄えを褒められ、文章が上手だとおだてられ(ま、一応作家ですので)、その後で仕事を押し付けられホイホイ引き受けてしまいました。
なるほど、人とはこういう風に使うものなんですねぇ。

でも、褒められると素直に嬉しいです。
これも昔の話です。
以前指導した初任者の提出書類を監督し、何回も励ましながら書き直しをさせ(その子ができる人だと信じたので)、上に提出させたところ、その初任者に上の人が「あなたの指導者はこの書類の趣旨をよく理解している人なのですね」と言われたらしく、それを間接的に聞いた私は「でへへ〜、何回も書き直させた甲斐があったわ〜」と一人デレていました。その初任者は今は立派な職業人となっています(聞いた話では)。

で、本題。
褒められたら嬉しいから、私も人は褒めて育てようと心けているのです。
今現在、同じ立場の人、数人と向き合っています。
その中には褒めた(評価した)ことを素直に喜び、それを素直に伝えてくる人と、なんかを勘ぐって常にネガティブな言葉で返してくる人がいます。
どっちが付き合いやすいかといえば、もちろん前者です。
後者は褒めても警戒して否定的な言葉が返ってきますが、かといって、厳しい目のことを言うと、さらに傷ついて攻撃的になってこられます。
つまり、どっちにしても、ものすごくこちらが気を遣わせられるのです。
だから、できるだけ無難な言葉で伝えないといけません。
それでも、何か一言言わないと気が済まないらしく、二回に一回はチクチク刺してきます。
そうして自分は賢い振る舞いをしていると思っているのです。
本当は、経験も知識も私の方が上なのですが、今時そんなものは少しも尊重されませんしね。
こちらが辛抱強く、そして丁寧に誠実に付き合うしかありません。

だけど、フランクに和気藹々とお付き合いできない人と言うのは、結局は損してるなぁと思います。
利口かもしれないが、賢明ではない。
素直に褒めたり褒められたりする関係の方が、ずっと本音を言い合え、分かり合えるのだから。
昔はそんな人の方が多かったんだけどね。

でもまぁ仕方がありません、そんな人は頭打たないと気づくことはないでしょうし、例え頭打っても自分の認識の甘さだとは思わないで世間が悪いと考えるのでしょうね。
私は頭を打たせてあげる気持ちはありません。めんどくさいし、そこまで親切ではありません。できるだけ波風が立たないように、次へと送るだけです。過去に数度失敗して、私も賢くなりましたよ。
誠意を受け付けてもらえない人に、伝えようとしても無駄です。

だから、そう言う人とはできるだけ無難に付き合って、その分のエネルギーを別なところへと注ぎたい。
アドラー心理学から学ぶことは多いです。
わかってもらえない人にわかってもらう必要はない。その人の問題だから。

ハイすみません。
ものすっごく気を使って疲れてしまい、すっかりシニカルな語りになってしまいました。

でも、大丈夫。うまくやってみせますよ。


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2017’09.10・Sun

9月病

自分では1年で一番しんどい月かもしれません。
4月もかなりしんどいけど、まだ年度始めの緊張感があったり、出会いがあったりでわ〜〜っとしている間に終わってしまう気がします。(でGW明けにとんでもないことが起きたりしますけど)

9月は苦手な暑さが残っている上にメランコリック。その上、苦手な行事があったり休みも少なくて、とってもしんどい。
この仕事特有の面倒くささがあります。
まぁ、しんどくない月なんて最近ありませんけども。

でも!
来週まゆには折り返し点だし、今月が終われば今年度も半分終わるしで、重要な月でもあるからなるべく慎重に、無難に乗り切りたいと思います。

中身のない記事ですみません。
次こそなんか前向きな記事を!

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